GOALOOKという居場所

こんにちは。GOALOOK塾長の土屋武蔵です。

今回はGOALOOK学習塾を運営していく中で大切にしていることの1つ、居場所となることについてお話出来ればなと思います。

サードプレイスとしての空間

学生時代、生徒が所属する環境ってかなり少ないですよね。

学校や家、習い事くらいでしょうか。

だからこそ、本人の意思に関わらず良くも悪くもこれら環境の影響を大きく受けてしまいます。

私自身、今となっても学生時代の頃の影響がまだまだ抜けきりません。

そういった経験からも、GOALOOK学習塾は通ってくれる生徒にとってもう一つの「居場所」であれるように心がけています。

学年も学校も好みも違う、他の生徒や講師との交流は今までにない自分を発見するきっかけに満ちているはずです。

塾を成績などを上げるために利用するだけでなく、塾に来ること自体を一つの目的としてくれるような空間をつくっています。

休日のお昼に生徒と講師でボードゲーム会を行うことも

GOALOOKでの一つの特徴は講師と生徒間の距離の近さです。

卒業生とも交流が多く、頻繁に顔を出しに教室に来てくれます。

京大生の講師とは家族とも友達とも先生とも少し違った関係性となります。

そんな講師と関わっていく中でどんな形であれ、世界や視野、考え方を広げていけるように意識して毎日塾づくりに励んでいます。

なのでただ成績や点数を上げることだけを求めるなら、GOALOOK学習塾はあまり適していないかもしれませんね。

勉強ってなんでするんだろう
やりたいことが見つからない
好きなことや趣味を話せる相手がいない
学校の先生や友達が苦手
あまり学校が楽しくない

というような人ほど、ぜひGOALOOKに来て色んな講師と関わってみてください。

きっと「塾」とか「先生」などへのイメージが変わりますよ。

少しでも興味を持ってくれた方、話してみたいという方はお気軽に以下の公式ラインの追加を!

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